鼻中隔湾曲症と、肥厚性鼻炎の手術を3月6日に受けて、
もうすぐ、丸々半年を迎える。
で、その後どうかというと、、
鼻の穴は、開いている。空気が通っている。
4月6日に、手術後1ヶ月の様子を書いた。
5月12日に、手術後2ヶ月の様子を書いた。
鼻筋を上から下へ、そ~っとなでると、小鼻のふくらみの高さくらいで感じていた、「響き」は、100%消え去ってはいない。
いまだもうっすら感じるが、5月の段階よりも、気にならない。
顔も、鼻を気にせず、洗っている。
もう一点、気になっていた、鼻くその量だが、
ここ最近、急に少なくなった。
鼻の内側、いわゆる鼻中隔側から出続けていた鼻水も、このところ、流れてこない。
粘膜が、手術後、半年近くなって、ようやく安定期に入ったということかしら?
今後は、来年のスギ花粉の時期での、症状に、気をつけてみよう。
なぜならば、鼻が詰まっていた頃のほうが、花粉症の症状が抑えられていたかもしれないからだ。
鼻のとおりがよくなって、花粉の通りもよくなる恐れも・・・・・?
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