2012年5月12日土曜日

鼻中隔湾曲症、肥厚性鼻炎の手術をしてから、2ヶ月が経った。

鼻中隔湾曲症、肥厚性鼻炎の手術をしてから、2ヶ月が経った。
何か変化はあったかというと、  特になし
 鼻筋を、上から下に向かって、そーっとなでていくと、
小鼻が膨らむすぐ上の部分で、わずかに、うずくと言うか、響くというか、
そういう感じがいまだにある。このうっすら響く感触は、本当になくなるのだろうか?
いまだに、顔を洗うときは鼻に注意して手を動かすので、ゆっくりそーっとしか洗えない。

また、ハナクソが手術以前に比べて、よく出来る。
粘膜からの分泌液が、盛んなのだろうか?
このハナクソで、せっかく開いた鼻の穴が、狭くなってしまうほど出来ているときもある。
カチカチに乾燥して、鼻のなかの粘膜を傷つけてしまいそうな時は、
顔を洗うようにして、鼻の中に水を少しだけ吸い込む。
そうしてから鼻をかむと、すっきり出てくれることもある。
指を入れて、ほじくったりすると、すぐに粘膜から出血するようで、
血の付いたハナクソが、延々と続く事がある。

でも、夜間の鼻ずまりは解消されて、口の中も乾かないので、枕元に水を置かないで眠れる。

今後も、状況の変化には、気をつけて、記録していこう。
今ある上記2点の気になる点が、さらに改善の方向に向かう事を願って・・・

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